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白井田七。(甕)かめ
飲んでます♪

白井田七。
かめ(甕)ってどうなの?
口コミは?

 


白井田七。は日本人である白井博隆さんが,、有機農法で土壌の改良から行って生産しているという、安全・安心な田七人参です!

 

最近、この田七人参が注目されています。
もちろん田七人参は古くから「金不換」と言われるほど、貴重な漢方原料として珍重されてきましたが、
最近の研究によって、その薬効が糖尿病や高血圧、更年期、痛風など、様々な症状に効果があると注目されているのが理由のようです。

 

この白井田七。は、元々は「田七人参そのもの」と言われる錠剤がメインでした。(お茶、ドリンクタイプもあります)

 

ですが、新しく、白井田七を黒酢に漬け込んだ「田七人参黒酢」と言えるものが発売されたんです。
それが、白井田七。甕(かめ)なんですね。

 

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白井田七。(錠剤)は超・・・苦い!!


私は元々は白井田七。(錠剤)の方を買っていました。
ですが、正直に言いますが、「白井田七。」は本当に苦いくて独特のにおいがあり、本当に飲みづらいんです・・・。

 

良薬口に苦しといいますけど、苦いにもほどがあると言ってもおかしくないくらいです。
まあ、もちろんほとんど漢方原料そのものと言ってもいいくらいなんで、まあ仕方ないのかもしれないけど・・・。

 

でもわがままなもので、どんなに効果があると言われても、飲みにくいと飲まなくなるものなんですよねーーー。
田七人参は、血糖値を下げたり、痛風にいいことが研究でわかっています。
なので、本当に困っている、なんとかしたい!という人しか飲み続けることは難しいと思います。

 

そこで、わたしは、この「白井田七。甕」が出たと知って、早速購入することにしたんです。

 

 

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白井田七。甕(かめ)
実際の感想


注文後早速届いた白井田七。かめを飲んでみました。
余談ですが、白井田七。のデザインってっておしゃれですよね。

 

このデザインは浅葉 克己(あさば かつみ)さんという日本を代表するアートディレクターさんがデザインしているそうです。
浅葉さんは、キューピーマヨネーズのデザインを手がけた人だそうです。

 

白井田七。かめ(甕)の一番の特徴は、
「田七人参が溶け込んだ」黒酢をそのまま飲むことができるというところです。
この黒酢も200年以上の伝統を持つ、鹿児島県福山町の老舗重久盛一酢醸造場にて、発酵・熟成して作られています。
「甕壺造り田七人参酢」というのは、ここでしかできない熟成発酵だと言われています。

 

一包ずつ個包装になっているので、とにかく飲むのが手軽♪
私はテーブルの上に専用の容器を置いておいて、そこに立てて置いておいて、いつでも気がついた時に手にとって飲める様にしています。
置いておいてもおしゃれですしね。

 

肝心のお味は・・・・?


私は、「白井田七。」の錠剤を飲み続けることがどうしてもできなかったので、この白井田七かめも、苦くて飲めなかったらどうしよう・・・・とちょっと不安だったんですね。
それで、販売元である「さくらの森」さんに電話で聞いてみたんです(笑)

 

「苦いですか?」って

 

そしたら、オペレーターの人が、「でも白井田七。に比べたら全然マシですけども、正直、こちらのかめもちょっと苦いです。」って言われたんですね。
でも、白井田七が熟成発酵されて、アミノ酸が239倍にも増えていて効果がとても出ているというのを知っていたので、思い切ってのんでみることにしたんです。

 

恐る恐る、実際に飲んでみると・・・

 

全然、苦くないやーーーん!(*´∀`)

っていうか、むしろ、おいしい〜〜!

 

というのが、感想でした!!

 

確かに、田七人参独特の苦味が全く消えているわけではありませんが、あの白井田七の苦味に比べたら・・・・・。
オペレーターの人に、「ちょっと苦いですよ」って言われてたんでもしかしたらその心構えがあったのかもしれないけど(笑)

 

とにかく、「これなら、全然飲み続けられるよー!」というのが私の感想でした!

 

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飲み続けて3ヶ月・・・
白井田七。かめ(甕)で
変化はあったのか?!

 

美味しくて、毎日白井田七。甕を飲み続けて3ヶ月が過ぎていますが、体調に変化は出たのか?

 

私が感じている変化を書いてみますね!

 

  • 以前はよく「体がダルいなーー。。。」と思い仕事が休みの日は遅くまで寝ていることがあったのに、休みの日こそ、元気に動きたい!っていう体調になってきた。
  • 朝が、スッキリ起きられる!
  • 生理不順気味だったのが、また順調に来た(この2ヶ月)。
  • お肌の乾燥がマシになり、潤い感が増している。
  • お腹の調子がよくなり、便秘がマシになった。
  • 恥ずかしながら、おならがよく出て困っていたのですが、おならがマシになった!

 

 

と、こんな感じでしょうか。
いいことばかりという感じですが、実際にそうなんですよね。。。(笑)
なんせ、「やる気が出て気力が出て、疲れにくくなっている」っていうのが一番の実感ポイントかもしれません。

 

家の押し入れの片付けとか掃除とかを急にやるようになったんで、主人がビックリしてますけどね(笑)

 

 

白井田七。かめ(甕)の
有効成分

 

白井田七。かめは、とにかくアミノ酸量が多いのが特徴です。
これは熟成発酵させた黒酢のアミノ酸が増えていることがポイントです。
通常の黒酢に比べて239倍にもなっているというのが田七人参との相乗効果なんですね。
その他、この白井田七。かめには、女性ホルモンを整えル効果のある、「ザクロ」が果汁として入っていますし、
活性酸素を除去する効果が高いスーパーフルーツの「アサイーエキス」も入っています。

 

女性にとって嬉しい原料が配合されているんですね。

 

白井田七。甕のデメリット

 

白井田七。かめは確かに女性にとっては嬉しいことばかりのようですが、
良いことばかり書いても仕方ないのでデメリットも調べてみました。

 

白井田七。かめ(甕)の一番のデメリットは、田七人参最大の薬効成分である「サポニン」の量が、「白井田七。」(錠剤)に比べると少なくなっていることです。

 

どれくらい少なくなっているかというと、

「白井田七。」→   1日4粒 で95mg
「白井田七。甕」→   1包   9.4mg

 

サポニン量でいくと、粒タイプが圧倒的に多いんですね。
こんなに少ないの!!!と正直しゅーーーんとなってしまいましたが、考えてみたら、錠剤の方は「田七人参98%」と、そのものなので、田七人参がそのまま摂れるようなものです。
なので、サポニンが持つ、「血糖値を下げる効果や、血流改善効果、血液の浄化、サラサラ作用などを重視したい症状」であれば、絶対に「白井田七。」がおすすめです。

 

かめの方は、やはりアミノ酸や美容成分で女性向けと言えますし、見逃せないのは、甕(かめ)の吸収率の良さ。
黒酢で発酵させていることにより、錠剤よりも低分子化されて、吸収力が高まっているんです。
ですので、甕(かめ)のほうが効き目を早く実感する人が多いそうですよ。

 

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白井田七。甕(かめ)の
口コミ集

栃木県 40代 女性
「白井田七。」元々錠剤の方を飲んでいましたが、今月から「甕(かめ)」も飲み始めました。
朝を錠剤、夜を「甕(かめ)」にして2週間。
更年期特有のイライラや倦怠感が、少しラクになってきています。
これからも続けて飲みたいと思います。

 

京都府 60代 女性
白井田七。甕(かめ)を愛用させてもらっています。
京都の夏のうだるような暑さも、この甕(かめ)のお陰で乗り切れました。
一度飲んだら手放せません。
この白井田七。は長生きの秘訣だと思っています。
いろんなサプリメントや健康食品を試してきましたが、この白井田七。甕(かめ)ほど効果を感じたことはありません。
絶対にこれだけは続けようと思っています。

 

こんなに良い製品を紹介くださっているさくらの森さん、ホントに感謝です。

 

秋田県 50代 女性
元々黒酢が体に良いことは知っていました。実際に黒酢を健康のために飲もうとしたこともありましたが、
やっぱりキツくて飲み続けることができませんでした。
黒酢はそのまま摂るのが一番良いことはわかっていました。
そこで、白井田七。甕に変えたのですが、ライチの味付けがされているせいか、
ホントに飲みやすく、栄養素も女性にとても良いものなので、体に合うみたいです。
これは女性にはホントにオススメナノではないでしょうか。
体がポカポカしますし、とてもいいと思いますよ。

 

奈良県 40代 女性
白井田七。甕(かめ)を最初のキャンペーンの時にお安かったので買ってみました。
確かに、錠剤よりも美味しくて、飲みやすく、持ち運びも便利でした。
でも、一箱飲んでみて、結局は「白井田七。粒」のほうに戻すことにしました。
なぜなら、やっぱりサポニンの量が、粒のほうが遥かに多かったからです。
甕のほうは、アミノ酸は多いけど、サポニンの量は少なくなっています。

 

どうせお金をかけるのなら、サポニンをたくさん摂れる方が絶対いいですよね。

 

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